水を毎日2L飲むことによるメリットとは?

節約

どうもはじめまして!らくらく投資家ブログの”たか”と申します!!

僕自身、常飲水を水に変え、毎日2L以上飲むようにしてから2年ほど経ちます。
水に買える前は、コンビニで水を買うのは愚かだと考える頭カッチカッチ人間でした。
ですが、水に変えたことにより、体とお財布の調子がよくなったため、なぜ水がオススメなのか
記述していきたいと思います!

水を2L/日以上飲むことによるメリット・デメリット

水を2L/日以上飲むことによるメリット

水を毎日2L飲むことによるメリットは下記になります。

  • 代謝が上がる
  • 体温調整の維持
  • デトックス効果
  • 血流が良くなる
  • 美肌になる
  • 運動能力の向上
  • 疲労回復

水を2L/日以上飲むことによるデメリット

水を毎日2L飲むことによるデメリットは下記になります。

  • トイレが近くなる
  • 砂糖が入っている飲み物を水分補給として受け付けなくなる(個人的感想です笑)

 

水は生命の源ですので、ほとんどメリットしかありません(*´ω`*)
水が体に与えるメリットは図りしれません、、!

なぜ水を毎日2L飲むのか

人間の体は約65%水分で占めています。
そして毎日約2L以上の水分を排尿や呼吸、皮膚、涙、胃の消化等から排出しています。
そのため、排出された水分を摂取するために2L以上の水分摂取が必要なのです!

体内の水分を循環させるために、毎日2L以上の水分補給が必要なんだ!!

常飲水を水にするメリット

常飲水を水にするメリットは下記になります。

  • 節約になる
  • 砂糖の摂取量が少なくなる
  • カフェイン摂取量が少なくなる

水は2Lで100円で売られています^^;
500mlペットボトルの飲料が150円なので凄く安く、大容量なので節約になります!!

なぜ常飲水は水ではないといけないのか

水以外の飲み物を常飲水とすると、お茶とスポーツ飲料が挙げられます。
スポーツ飲料、お茶を常飲水としたときのシミュレーションが下記になります。
#シミュレーションではスポーツ飲料およびお茶を2L飲んだこととします。

常飲水をスポーツ飲料にしたとき

一般的にスポーツ飲料には25g/500ml以上の糖分が含まれています。
そのため、25g/500ml × 2000mL(2L) = 100g/日のカフェインを摂取したこととなります。
健康的な成人の1日あたりの糖分摂取量の上限が25gまでなので、異常摂取となります。
#世界保健機構(WHO)参照

常飲水をスポーツ飲料にしている方は健康面から今すぐやめることを勧めます、、

常飲水をお茶にしたとき

一般的にお茶には20mg/100mlのカフェインが含まれています。
そのため、20mg/100ml × 2000mL(2L) = 400mg/日のカフェインを摂取したこととなります。
健康的な成人の1日あたりのカフェイン摂取量の上限は400mgなので上限に達します。
#欧州連合(EU)による奥州食品安全機関(EFSA)参照
これにコーヒーを飲むなどがあれば、上限以上を突破します。。

またお茶にはさまざまな成分が溶け込んでいるため、水分吸収を妨げる成分や排出を促す作用もあります。
水分補給としてはあまりオススメされません。

僕も最初は水ではなく、お茶を2L飲んでいました、、笑

いつからかカフェインを理由にお茶→水に変えました^^;

 

 

極端な個人的な意見ですが、水分補給には水しかないと思っています。

 

以上になります。参考になれば嬉しいです(*´ω`*)
今後ともよろしくお願いします!!

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